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New York Business Instituteは、連邦法によって非移民外国人学生を受け入れることを認可されています。
ビザの手続きはけして難しくありません。アメリカ生活の第一歩なので自分でやってみましょう。わからないところや英語の書き方など、お気軽にお尋ねください。質問は、コチラまで。 以下に書いてある手順とサンプルをよく読んで書類を揃えてください。 コースが始まる90日以内からビザ申請が可能です。
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| 留学までの流れ |
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| |Step 1 コースの選択 |
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M-1ビザサポートを必要とする留学生は平日昼間のフルタイムコースを受講する必要があります。 |
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| |Step 2 ビザ申請場所の選択 |
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日本(外国)から申請する場合
>>日本国内からのビザ申請(新規ビザ取得) (NYBI米国サイト) |
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New York Business Instituteは、M-1ビザの認可に関し責任を負うことはできません。
認可・不認可は合衆国移民局、在日アメリカ大使館または領事館が決定します。
M-1ビザについてより詳しく知りたい方は、USCIS(移民局)の How
Do I Become a Vocational Student in the United States? ページ(英語)を参照してください。
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| |Step 3 申請期限 |
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コースが始まる90日以内からM-1ビザ申請が可能です。また、遅くともコースが始まる30日以内に申請してください。 |
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| |Step 4 財政サポート証明の提出 |
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学生ビザを申請する方はすべて、授業を受ける期間を賄うことができる金銭的な証明を移民局に提出していただく必要があります。
* 例 - 同行ご家族が一人いらっしゃる学生の場合、3ヶ月に付き$7,800
米ドルの残高証明を提出していただく必要があります。 3ヶ月コース受講の場合、3ヶ月間の最低支出額を算出します。(6ヶ月の場合はこのおよそ2倍です)
授業料、登録料 $3,900 米ドル ご本人の生活費 $2,400
米ドル 同行のご家族一人あたりの生活費 $1,500 米ドル
財政証明の提出方法は次の3通りあります:
- 学生本人が留学費用を負担する場合、本人が当校所定の Financial Support Form (財政サポート)
(PDF: 149KB) を記入し、本人の銀行の残高証明や年収を明示する納税証明、雇用証明など金銭的な証明をできるものを提出します。
- 保証人がアメリカに居住していらっしゃるか、アメリカ国民の場合、保証人が form I-134
(Affidavit of support) を記入署名し、保証人の銀行の残高証明等を提出します。
- 保証人がアメリカ国外に居住していらっしゃる場合、保証人が当校所定の Financial Support Form (財政サポート)
(PDF: 149KB) を記入署名し、保証人の銀行の残高証明等を提出します。
* これらの書類はすべて英文で書かれている必要があり、6ヶ月以内に発行されたものでなければいけません。
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| |Step 5 授業料のお支払い方法 |
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- 小切手の場合、米ドル建てで、支払い先(Payable to)は "New York Business Institute"
- 国際郵便為替は、米ドル建てで、支払い先(Payable to)は "New York Business Institute"
- 銀行外国送金(口座振込) - 口座番号などはお問い合わせください。
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- 留学生に対する返金規定
- ビザがおりなかった場合は、I-20を含む当校がお送りした書類と、アメリカ大使館・領事館からのビザ不許可の通知書をお送りください。
書類を受け取り次第、お支払い済みの授業料を全額返却します。登録料および手続き費用、郵送料は返金いたしません。
M-1ビザがおりた後、登録したコースを受講しなかった場合授業料の返金はいたしません。
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| |Step 6 渡航準備 |
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Step1~5までのプロセスが完了、もしくは完了のめどが立ったら渡航準備です。
住まいの手配や、渡航チケットの手配などがあります。
これらについては、入学手続きを進める際に合わせてご案内しております。
学生寮やルームシェアなど住まいは色々ですが、詳しくは事務局へお問合せ下さい。
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